サラリーマンの副業はブログが最強!その理由を8桁稼ぐ副業ブロガーが解説します

会社員の副業はブログがベスト

こんにちは、ゆーいちろうゆーいちろうTwitterアカウントです。

僕は2018年の夏頃から会社員の傍ら収益化するブログを書いています

ゆーいちろう

僕はつねに『すべての会社員はブログで副業しよう』と言い続けています。

なぜ会社員がブログで副業すべきなのか、くわしく解説しましょう。

この記事では

● 会社員にとって最適な副業はブログであるということを解説します

● 会社員のままブログ副業をするメリットを解説します

こんな方にオススメ!

● すべての会社員の方

● 副業では雇われたくない方

● 自分で自由にコントロールできるビジネスをやりたい方

ちょっと自己紹介

この記事を書いている僕、ゆーいちろう(@free30303)は、広告会社勤務の会社員、Webマーケッター。副業ブログでは月300万の利益を出しています。

失敗はほとんどない

 

誰だってビジネスをするときに失敗したくないのはもちろんですが、

会社員は特別かもしれません。

つまり、失敗することはゼッタイに避けたい、と思っている方が多いかもしれません。

なぜなら会社員は組織のなかで生きているからです。

多額なお金を使ってしまった、借金を作ってしまった、などのスキャンダルは命取りになりかねません。

なので、失敗しない副業ビジネスとして僕はブログをオススメします。

 

どれほど失敗しない安全なビジネスか、下記の記事に詳しく書いています。

スキルが不要

 

インターネット上を調べるとオススメな副業として中小企業診断士を推しているサイトがあったりします。

しかし、今どきの副業希望者さんは、そんな国家資格を取るなんて悠長なことはやってられないという方がほとんどではないでしょうか。

 

「将来この会社に居続けるのは不安」

そんな気持ちから副業を始める方ももちろん多いですが、できれば今すぐ3万円でいいから副収入が欲しいという方も多いです。

しかしここでバイトを選んでしまうと、いつまで経っても働いた時給分しか収入がありません。

 

その点、ブログは収益をどんどん伸ばしていくことができます

そしてもちろんスキルゼロでも始めることができるばかりか、会社員のスキルをブログに役立てることもできます。

ホリエモンの『儲かるビジネス4原則』に適っている

 

堀江貴文さんが『儲かるビジネス』を定義なさっています。

その『儲かるビジネス』には4つの原則があるのですが、ブログがまさにこれにドンピシャなんです。

下記のページで、ほかの副業と比較検証していますので、ぜひチェックしてみてください。

 

 

余談ながら、堀江貴文さんの名前が出たところで、僕が書いているこんな記事もご紹介します。

なかなかショッキングな内容なのですが、逆に知らないでいると大変なことになりかねません。ぜひチェックしておいてください。

 

忙しい会社員でも大丈夫

 

「自分、仕事がめちゃくちゃ忙しいんですけど大丈夫ですか?」

とご質問になる方がいます。

そうですよね、大抵の会社員は忙しいです。

そしてブログ副業についてちょっと調べると「最初の頃は1記事書くのに5時間かかったよ」なんて言ってる先輩ブロガーがたくさんいる……

 

これでは怖気づきますよね。二の足を踏んで当然です。

しかし、ご安心ください。忙しいサラリーマンでも記事執筆を習慣化して継続していく方法があります。

 

今はピンと来ないかもしれませんが、1記事15分で書くことも可能なんです。

結論:会社員はブログ副業すべき!

 

というわけで、僕はすべての会社員の方はブログで副収入を得るべきだと考えています。

そこで極めつけの記事をご紹介します^^

会社に勤めていると副業に役立つことがたくさん学べるという記事です。

「会社辞めたい」と思っていた方でも気持ちがガラリと変わるかもしれません。

 

会社員がブログ副業を始めるときのコツ、マインドセット

 

最後に、会社員がブログ副業を始めるときのコツや心構えなどについて書いた記事をご紹介します。

ブログを始めることは簡単です。しかし、これはビジネスのスタートです。

なんの準備もせずに慌てて取り組んだり、勢いで始めてしまうと、無駄な遠回りを余儀なくされることもあります。

しっかり計画を立てて行きましょう。

 

ブログは正しい方法で始めましょう

 

さて、ブログ副業はサラリーマンにとって最適だということがご理解いただけたと思います。

こちらの記事は、いざブログを始めましょう!というときに役に立つと思います。

 

実質的なWord Pressブログの始め方はこちらの記事で解説しています。